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2歳で体操教室に入るのは「早すぎる」?

子どもが歩いたり、走ったりできるようになると、成長を感じる反面、まだ危険なことがわからないからパパママはついていくのが大変になってきます。


おしゃべりも徐々にできるようになり、簡単なコミュニケーションならとれるようになってくるので、「そろそろ習い事を…」と考える人もいるのではないでしょうか。

 

2歳くらいから習い事を始めることについて「早すぎる」と考える人もいるかもしれませんが、

早いうちに体を動かす習い事をしておくことにはたくさんのメリットが!

 

●お子様の「遊びたい!動きたい!」というエネルギーを思いっきり発散できる

●コーチに見守ってもらいながら、安心して運動ができる

●「自分でやってみたい」「自分でできる」が叶うので、自分に自信が持てる

●こども園などに行く前に、家族以外の大人や同年代の子どもたちと触れあう機会ができる

 

などなど…

 

体を動かす習い事は色々ありますが、体操教室はその中でもすべての運動の基礎になります。

幼い頃から、体幹や柔軟性、バランス感覚を鍛えることで、将来的に怪我をしにくい体づくりに繋がります。

 

小さいうちに体操教室を始めたお子様からは、

「体育の授業でマットや鉄棒の見本になったよ!」という声が多く聞かれます。

自分の得意なことをみんなの前で披露して、褒めてもらえるのは、子どもにとってもうれしい経験ですね。

 

体操を始めるのに「早すぎる」ことはありません。

ディナモ氷上体操クラブも、2歳から体操デビューのお友達を受け入れています。



 

「初めての習い事、体操も良いかも?」

そう思ったらぜひ、無料体験に来てくださいね!